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氷川きよしはいつからオネエになった?徹子の部屋に出演画像で比較!カミングアウトは?!

2019年11月20日、徹子の部屋に氷川きよしさんが登場しました!

そこには、私たちの記憶の中にある『氷川きよし』ではなく、別人に変化した氷川KIYOSHIが・・・!!

「え?!これ、誰?!オネエ??」

「って、氷川きよしやん。」



氷川きよしがオネエ化?!徹子の部屋に出演した姿が今までと別人

徹子の部屋で、ソファに座って話してる『氷川きよし』さんは、誰が見ても、オネエ化していました。

2019年徹子の部屋に氷川きよし出演。カミングアウト。

黒柳徹子さんと話す氷川きよしさんの仕草は女らしく、メイクも女性っぽいですよね。この写真からも、女性らしさが伝わります。

そして、言葉遣いも、思わず

えっとねぇ。。。(訂正)えっとですね。」

と、会話の中で、慌てて訂正する場面も見られました。

氷川きよしさんといったら、男らしい、かっこいい演歌歌手というイメージでしたが。

氷川きよし デビュー当時

一体、いつから、オネエ化したのか、徹子の部屋に出演した時の写真などと共に、振り返ってみたいと思います。

氷川きよし

本名:山田 清志(やまだ きよし)
生年月日:1977年9月6日(42歳)
出身:福岡県福岡市
職業:演歌歌手
2000年(平成12年)2月2日「箱根八里の半次郎」でデビュー




氷川きよし、徹子の部屋初登場!2001年『23歳』

こちらは、2019年11月20日に放送された徹子の部屋で、振り返った過去の動画です。まだちょっと、素人寄りと言いますか、話の内容が家族の話だったからなのかもしれませんが、どことなく、あどけない感じが伝わってきます。

 

氷川きよし、若い頃。かっこいい。

こちらは、いつの写真が調査中。爽やか好青年ですね!笑顔が素敵です!(おそらく、デビューに近い年代だと思われます)

氷川きよし、デビュー翌年。凛々しい

こちらは、デビュー翌年(2001年)に、発売したシングル「大井追っかけ音次郎」の氷川きよしさんです。若い氷川きよしさん。なんとも、初々しい。女らしさは、なく、イケメン、好青年といった感じですよね。



氷川きよし、徹子の部屋出演(現在調査中)

氷川きよし、徹子の部屋

こちらも徹子の部屋に出演した時の氷川きよしさんなのですが、何年の氷川きよしか現在調査中です。(わかる方いたら、教えてください)



氷川きよし、徹子の部屋出演(現在調査中)

氷川きよし、徹子の部屋で歌う

同じく、現在調査中の氷川きよしの徹子の部屋出演時の画像です。(順番が違ってたら、申し訳ありません)



氷川きよし、徹子の部屋出演2014年『37歳』

氷川きよし、いつからオネエ化?

37歳の氷川きよしさん。さすがに、若さはありませんが、男性らしい雰囲気ですよね。写真の見た目だけでは、現在のような雰囲気は感じられません。



氷川きよし、徹子の部屋出演2015年『38歳』

氷川きよし、いつからオネエになった?カミングアウト



氷川きよし、徹子の部屋出演2017年『40歳』

氷川きよし、オネエになるきっかけは

氷川きよし『演歌の貴公子』も40歳に!節目の年です。見た目は、普通に、男性です。



氷川きよし、徹子の部屋出演2018年『41歳』

氷川きよし、かっこいい。

41歳の氷川きよしさん、見た目は、男性ですが、徐々に髪を伸ばしているんでしょうか。少しずつ、変化を見せ始めていますね。。。



氷川きよし、徹子の部屋出演2019年『42歳』

氷川きよし、いきなりオネエ化。メイク。仕草が女。

そして、2019年11月20日出演の氷川きよしさんです!デビュー当時の写真と比べると、ズバってる。←使い方が違うW

徹子の部屋に出演するので、抑え気味なのかもわかりませんが、雰囲気や口調が、女性より、女性らしい印象を受けました。



氷川きよしは徹子の部屋でオネエであることをカミングアウトした?

2019年11月20日『徹子の部屋』に出演した氷川きよしさんは、こう言っていました。

  • 演歌を20年続けてきて、40過ぎて、ちょっとずつ、自分の好きなこと、やりたいことをやって、表現していきたい。
  • ジャンル問わず、良いものを、伝えたいものを伝えたい。
  • メイクは、自分でやる。
  • (自分の変化に)こんなにビックリされると思っていなかった。
  • すごく楽しい。自分でやってて。心の充実。
  • ロック調をした時の母の反応は、「思いっきりやりなさい。やるんだったら楽しんで徹底的にやりなさい。」
  • 父は、「好かん。男は男らしくしろ」きよし「知らん」
  • 自分の心と体を通して、喜びも、悲しみも、苦しみも全部歌で、喜びに変えて伝えたい
  • これから、色んな色を表現したい。
  • ジャンルとか形式にとらわれず、表現していきたい。
  • ジャンル:氷川きよし』というアーティストになれるよう命がけで努力していきたい

氷川きよしさんは、しきりに、ジャンルにとらわれず、自分を表現していきたいと言っていました。

もしかしたら、20年間という長い間、氷川きよしさんの中で、ジャンルに縛られて、苦しい思いを色々してきたのかもしれませんね。我慢が爆発したのかな。。。

そんな氷川きよしさん、これからどんな『氷川きよし』が見れるのか!?すごく楽しみです!!